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高橋芙美とは

院長 高橋芙美

鍼灸や痩身共通して言えるのは、諦めてしまう方。

痛いの当たり前だから仕方ないや・・・
体質なんて変わらない

そうではなく元の体に戻すには鍼灸痩身も同じです。

薄皮を剥いでいくように少しずつなんです。

元の元気な体、ボディーラインに戻して、
元気で楽しい生活を送って頂ける手助けになればと思います。

取得資格

  • はり師・きゅう師
  • AKA・操体療法取得
  • 霊気サード取得
  • アロマアドバイザー
  • 抗加齢医学研究会会員
  • 日本自閉症スペクトラム学会会員
  • TERADA医療福祉カレッジメンタル心理ケア講座終了
  • 日本カルチャースクール在家僧侶講座終了
  • ダイエットアドバイザー
  • 日本肥満予防健康協会会員
  • ヘルシー&ビューティーアドバイザー
  • メノポーズ推進員
  • バランス・ドックマッサージ通信講座 終了証

マナ鍼灸治療院が生まれたわけ

漠然と学校に入る前から35歳で開業と決めていました。
32歳で学校を卒業後、漢方薬局でエステと鍼灸をやっている所で仕事をし、
その後病院のリハビリ科にいました。カーテン越しの治療が嫌で、
この治療院ではベット1台にこだわってやって行こうと開院しました。

鍼灸とエステが一緒の理由は?

女性の患者さんからの要望もあり、エステに行くのは怖いけれどもここでもっと色々やって欲しいとの声からでした。
治療家だからこそ体の細部にまでという思いと、学生時代にインディバを知っていて導入するならインディバと思っていました。鍼灸は苦手な方に絶対鍼灸とは言いません。その分、温熱療法という東洋医学の観点では、インディバも温熱療法と同様だと思っています。

多くの資格を取得するわけ

1対1だからこそ色々な方がご来院されます。
レイキは自分が治療する際に浄化させるために、そしてAKAや操体法は病院で患者さんに施術していました。僧侶や心理の方は色々なご相談や悩みを受けるので、心理的な部分と説法など話しができるようにという思いで資格を持ちました。心身一体です。鍼灸だけで体は治せません。心が元気なら体もより早く元気になれる。私はその考えがあり、資格や講座は受けました。

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